WWW
サイト内
TOP
>
製品紹介
> 先端バイオ関連装置
多彩な新分野の研究を支援する、新たな装置の開発。
研究や開発に使われる多様なペプチド化合物を、“いかに迅速に、低コストで合成するか”という課題に向けて、SICでは東京農工大学農学部と共同で、新たなペプチド合成装置の実用化に向け研究・開発中です。
機能性物質の状態測定が出来ます。
SIS-50はスラブ型光導波路(SOWG)法により導波路界面に生じたエバネッセント波を利用し、表面、界面、極微量サンプルを分子レベルで非破壊、in-situ測定します。また、外乱光の影響を最小限にとどめられ、光機能状態、光励起状態のスペクトル測定が可能です。
様々な測定法と組み合わせ可能!
新しい光導波路プラットフォーム。
S-SPR-6000は、従来の光導波路分光測定装置であるSIS-50の機能も併せ持ち、様々な測定法と組み合わせることが出来る新しい光導波路プラットフォームです。
蛍光スペクトルを効率測定、白色光での励起も実現。
エバネッセント波励起によるSIF-50は、従来法では測れなかった蛍光スペクトルを測定でき、白色光での励起をも実現します。レーザー光や単色光光源を用いなくても、すべての波長域で同時に効率的な励起が可能で、励起光の散乱を受けない測定法です。
完全自動化で誰もが使えるようになりました。
「測定の一連の操作が煩雑で、装置につきっきりになる」というお悩みはありませんか? CPC240システムは完全自動化により、操作性・経済性・再現性・回収率・汎用性に優れた効果を発揮します。
製品紹介
|
会社案内
|
先端分野
|
SICの特長
|
採用情報
|
パートナー募集
|
FAQ
|
TOPICS
|
お問い合せ
|
HOME
Copyright (C) System Instruments Co.,Ltd. All Rights Reserved.
|
用語集
|
ご利用にあたって
|
プライバシーポリシー
|
リンク
|